むすめ3歳のお誕生日に。

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先日、うちのかわいくてお笑い系(でも本人はプリンセスに憧れている)の娘が3歳のお誕生日を迎えました。

迎えたのでありますが。当日、なんとお兄ちゃんと二人揃って発熱。その日はパパも私も仕事を休めず、病児保育のお世話になりました。 続きを読む

ランカウイ旅行記2016ー出発〜ホテル到着まで

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結婚したばかりの頃オットと二人で行って以来、約7年ぶりのランカウイ。いやはや7年も経つと結構いろんなことが変わるわけで、例えばこちらは子どもが二人うまれたり双子のおばになったりなんだり環境は大きく変化してるわけですが、行ってみてびっくりランカウイはほとんど何も変わっていませんでした。 続きを読む

3月24日。

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先日、母の命日だったのでお花を買って帰りました。

私はカサブランカとか、カラーとか、白×緑のお花が大好きなのだけれど、この日はなんとなく母のイメージに合わせてピンクと白のお花を。 続きを読む

ランカウイにて思うこと。

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朝5時に起きて一人で遊んでいたものの二度寝した息子と、入れ違いで6時に目が覚めて、一人でバルコニーでビール飲みながら書いた文章です。

(ただしお部屋はWiFiがつながらないので投稿は時間差。)

二回目のランカウイ。過去の自分のブログをみて、そのときチャーターしたタクシーの運転手さんに、「子供はとってもかわいいよ。僕も5歳と2歳の子供がいるんだけど、ミスター&ミセスも、子供ができたらまたランカウイに一緒においでよ!」と、言ってくれていたことを思い出した。あれから7年弱。ほんとに5歳と2歳の我が子と一緒にくることになろうとは。人生は悪くない。 続きを読む

子連れ冬の京都嵐山。その1

3連休(+1日)で、京都へ行ってきました。

今回は、うちの家族+妹2人+姪っ子二人(4ヶ月のふたご!)+じいじという大勢メンバーだったので、実家だけではなく嵐山にもゆっくりして2泊して周辺を散策。

大人に対してやや子供の比率が高いという状況で笑、どうなることかと思いましたがそれなりに楽しめました♡

というわけで、巡ったとこいろいろ。 続きを読む

子育ては小さなさよならの積み重ねだけれど。

あけましておめでとうございます。節目のごあいさつ、というのがなんだか清々しくてとても好きです。その割に毎年年賀状が遅くてすみません、関係者各位のみなさま♡

2016年、今年は「よりよい自分」である一年にしたいなと思います。とはいえ、神様仏様ではないので、完璧になんてぜったいに無理だし、それを目指して辛くなるくらいなら、どんどん肩の力は抜いてよい、というのがてきとう人間であるわたしのモットーではありますので、何かに縛られたりするわけではなく、あくまでも自由を大切にしつつ(自由というのはたぶん私の人生をかけたテーマである気がする。)しなやかにたおやかに、でも心がけとして、「よりよい自分」でありたいと思っています。 続きを読む

OL的築地ランチのおすすめ10選

個人的な雑感ばかり書いておらず、たまには役に立つ(立つのだろうか)グルメ(なのだろうか)情報でも書いてみようと思います。

築地の会社で働き始めて気づけば10年目になりました。

さて私は銀座のOLなのだろうかそれとも新橋のサラリーマンなのだろうか。と、疑問に思ったりもしましたが、いやまあ築地のしがないサラリーマンです、実際のところ。

けど確かに立地的にランチの守備範囲は広くてですね。それこそ銀座〜新橋〜汐留〜そして築地市場(場外・場内)をくまなく(?)カバーしております。そして今のチームメンバーがほんとランチに命かけてる人たちばかりなので、結構いろんなところのものを食べ歩いたような気がする、気づけば。

というわけでせっかくなのでちょう独断と偏見のおすすめランチをひとつまとめてみようかと思います。ただし。おしゃれ度はゼロです。まじで。 続きを読む

哀しみの中で笑うということ

今朝の新聞で読んだ記事。「おやじのせなか」は大好きな連載なのですが、今日のIMARUさんのインタビューがこれまたよくて、朝から色々考えました。

(おやじのせなか)IMALUさん 悩みの相談に「笑え、笑え」

朝日新聞デジタル http://www.asahi.com/articles/DA3S12122305.html
※「無料会員登録すると1日3本まで記事が読めます→  http://t.asahi.com/7myt

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5歳男子とのクリスマスプレゼント攻防

クリスマスが近づいてきました。

我が家には5歳男子と2歳女子がいますが、それはそれはプレゼントに悩んでおりました。特に5歳男子。

この時期必ず新聞に折り込まれるトイザらスのチラシを子どもたちに渡したところ、ここに載っているのが世のおもちゃのすべてだと思い込んだ子どもたちは、あれがいいとかこれがいいとか、夢を膨らませておりました。

0歳や1歳の時というのは、はっきり言って、ママ好みのオサレなプレゼントでも許されます。なんなら、自分が着せたい服をるんるんと選んでプレゼントしたっていいわけです。もはや自分のためと言える超合法的なお買い物ですね、その頃のクリスマスプレゼントというのは。

でも、5歳にもなってしまうとそうはいかない。あれこれ欲しいものが出てくるし、いらないものをあげようならきっと、クリスマスにがっかりした顔を見ることになってしまう。

なのであの手この手で欲しいものを聞き出します。が、加えて、こちらがあげたいものへ誘導するというかけひきも行われます。

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